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人との距離って思ってたんとちがうんやでー

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  皆さんこんばんは♪ 東京研修も終わり日常の時間が戻ってきたなぁと 連日の寝不足になりながらの自己研鑽に 情熱を傾けたからこそ少しだけ センチメンタルな気持ちの 日本一のキャリアコンサルタント 多和田 泰久です。 #センチメンタルジャーニー 今日のテーマ 人との距離って思ってたんとちがうんやでー です。 今朝最近ある事をする為に最寄駅で ご挨拶のお手伝いをしています。 そんな私の格好は 特定色のジャンパーとマスク しかし、本当に自宅から目と鼻の先である為 きっと多くの人に声かけられるに違いない!!って思いながら立っているが誰一人として 声がけがない。。 むしろこっちをも見ない。。 はいはいはい。 そうそうここは2階だから知らない人ばかりだよね、だからって今日は一回でご挨拶して知り合いに声掛けよーって思ってたら やっぱり誰も声かけない。 そうなんです。 人は普段よりパーソナルスペースがあり それいがいのところや事柄は、 ほぼ無関心です。 つまり、私見られてるかもしれないんです!!って思ってたりする場面がありますがそれっておもいすごしだよね。 ってことです。 人々を関心にむかていない先にあなたは居ます。 例えば得意先で少し汗かいてきちゃった。。 ど、ど、どうしよう。。って汗が止まらないんです!!って言われても知らないわそんな事ってなってしまいます。 つまり人は無関心が大半を占める生き物であり そんなに心配しなくていいと思います! もし迷いびとはキャリコンに!! ではでは

「クライエントに接する時に心がけるべきこと・心がけてい ること」

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  こんにちは 岩下の新生姜の瓶詰めのものが想像以上に美味くてこれまとめ買いに走るか? 一人でスーパーに走り出そうと思うくらいのうまさだと感じている。 日本一のキャリアコンサルタント 多和田 泰久です。 本日のテーマ 「クライエントに接する時に心がけるべきこと・心がけていること」 冒頭にまずは今回の課題を見た際に 「心がけるべき」というものは私は無いなと思いました。 何か私の中でこうあるべきと言うのは何かこう間口を狭めてしまうのでは?と思いましたので今回は心がけていることについてお話しします。 私がクライエントに接する際に心がけていることは、 大きく二つです。 一つ目は、安心・安全な場づくり そして二つ目は、その人にしっかりと寄り添うこと。 一つ目の安心・安全な場づくりは、 私は、カウンセリングを行う上でとても重要ことだなと考えています。 カウンセリングを経験代謝の理論に基づいて進めるとどうしても クライエントが経験の中で「見たくない自分」を見つめる可能性が出てきます。 この時にもし「この人に話して大丈夫なのだろうか?」と疑い、 安心安全ではないとクライエントが感じてしまうと 再現すべき経験の中で自分を見つめれないのではないでしょうか? つまりしっかりと「内省」をしていただくことを考えると しっかりと聴いてくれている。安心できるなと感じてもらうことはクライエントの自己概念の成長を進める上で極めて大切だなと感じております。 そして2つ目の、その人にしっかりと寄り添うことは、 先ほどお話しした安心・安全な場づくりにもつながります。 ここでもっと考えたいことは、 相談者にあたかも鏡を見ているように問いかけ、 内省してもらい、気づき、そして自らが自己概念を成長させることこそが 大切であると私は考えます。 つまり 相談の中でカウンセラーが出過ぎてはいけないとも感じています。 私達キャリアカウンセラーは私の知る限りでは皆さん「とても良い人」が多く存在しています。 だからこそ相談中に「この人をなんとかしてあげたい!!」と思ったり こんな苦しそうなことを起こしている経験を良いものにしてあげたい!!とおもってしまいがちです。 しかし、それは本当にその人の為になるのだろうか?と感じる機会が相談を受けていると多く感じるように思います。 もし、寄り添い方を馴れ合いやその場の苦しみを...

仕事を楽しんでますか?

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  皆さんこんにちは 一流と二流の違いってどこにあるのかな?と思った際にやっぱり志の高さが大いに関わるよね。という結論にいつも至る 日本一のキャリアコンサルタント多和田泰久です。 本日のテーマは仕事を楽しんでますか? どうでしょうか?皆さん仕事を楽しんでますか? 仕事柄このテーマは大いに気になるテーマです。 今回はどんな人が仕事を楽しんでいるのか?を書き示していきたいと思います。 楽しんでいる人の特徴は3つ ①  やりたいことをやっている ② 得意なことをやっている ③ 何にでも好奇心を持ってやっている ① やりたいことをやっているひと そんなの当たり前じゃん!!それができないから困っているんだよ!!という方もいます。 ではなぜできないのでしょうか? 質問です。誰がやってはいけないと思っているのか?考えたことありますか? 例えば私達の業界であればキャリアコンサルティングができない!!資格をとって活用する場がない。。。。 そりゃないですよだって活躍する場を作られるの待ってるんだもん。 もし無ければ創ればいいんです。そのほうがよりやりたいようにやりたいことができるようになるから。 ②得意なことをやっている(諸刃の剣) こちらは当然ですね、得意なことをやっていることで賞賛されることも多いでしょう。しかし、本当にそれがいいのかなとは思うところが私にはあります。 得意なことってやり慣れると得意になりませんか? ですから熟練すれば得意になります。一般的に1万時間と言われてますね。 皆さんはどうですか?ここで考えてほしいのはやり進むことで好きなること。 好きでやりたれてきていることを行うことが大切であるということです。 つまり、 自分自身が選んで得意になったことが楽しむ秘訣ということです。 ③何にでも好奇心を持ってやっている 最強です!そしてここの領域の人は何をしても可能性が増えるでしょう。 皆さんはどうでしょうか? 人は可能性の塊です。 『できる』『やれる』『楽しい』を全て網羅して仕事してますか? 私もそうですが、できないことはあります。 しかし、できる限り興味を持つことで仕事を楽しめるようになると思います。 それは何も『我慢してやりましょう!!』ということではありません。 興味関心を多く持つことで自分自身のキャリアの幅が広がるように感じます。 皆さんも良いキ...

有意識無意識をつくること

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  皆さんこんにちはこれからの時代DXだよねーと思いながらもいまいち Xの部分が腑に落ちない 日本一のキャリアコンサルタント 多和田泰久です。 今日よりまずは20日間連投を決めて2月を迎えております。 たまに読んだら読みましたーって教えてね。 #ゆうきにつながる  では#連投第一回 テーマは 有意識無意識をつくること です。 皆さんは無意識のうちに何か感じるとることありませんか? 例えば なんかわかんないけどこの人が気になるとか 逆にこの人が気に入らないとか 無意識のうちに距離をつめたり近づいたり ありますよね? 今回お話しするのはその無意識を有意識で取り組むということです。 わたしは現在キャリアコンサルタントとして 心理的安全性の高いセッション、研修を有意識の中でつくりあげています。 しかしそれは同時に無意識にその空気を作り上げる事もしています。 なぜ? それはあまり意識をしてやり過ぎてしまうとその空気が伝わるから あーわざとやってるなぁとか この人胡散臭いとか #たまには言われる  しかし有意識無意識にするとこれが無くなりなんとなく座った雰囲気であっこの人やすらぐなぁとなりませんか? 例えば ゆったりと座った仕草から醸し出す空気がそれにあたります。 今日も早朝から倫理法人会に出席してきました。 その際に私は初めて顔を合わせる人もいるのですがあたかも前から知り合いだったかのように接することで無意識にいるだけで 『この会に溶け込んでいますね』 というお言葉を頂きました。 つまり有意識化に例えばもうダメかもしれないというビジョンを映せばそれは無意識の中でそれを実現するマインドセットになりかねないということです。 そう考えるとわたしは常日頃から自分をいかにして人付き合いを分け隔てなく行えるか?を考えて周りと接するようになって15年くらい経ちましたがそれはもう意識しなくても無意識の中でできます。 人間は慣れるととてつもなくなんでも出来ます。 可能性を塞いでいませんか? これも有意識無意識で 私はこの程度とか 私には出来ないと諦めていませんか? 夢や希望を持たない大人を見続ける子供はすでに無意識の中で何かをやろうとしなくなります。 皆さんのキャリアはその先の世代の道になります。 楽しんで無意識化で動いちゃう!そんな素晴らしい世界にできるようにこれ...

働く意味ってなんだろうか?

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  皆さんこんばんは 長年愛される味って最後はシンプルなものにたどり着くんだなとつくづく感じている。 日本一のキャリアコンサルタント 多和田泰久です。 #うまい棒はめんたい味しか勝たん さて本日のテーマ 働く意味ってなんだろうか? キャリア相談を聞いていると思うことは、どうして働くのかな?と思います。 私自身もサラリーマンであった経験上このフレーズを良く耳にしていました。 上司・周りの人の愚痴です。 そもそも働くの定義って皆さんはなんだと考えますか? 歴史の中で見てみましょう。(私からみたイメージ) 石器時代 生きる為に捕獲・育てる 食糧へのアプローチ 戦国時代 より豊かな国にする為に侍になり領土を拡げる 土地へのアプローチ  江戸時代 個人として自分が遊ぶ為に ※捉え方はいろいろ 娯楽・豊かさへのアプローチ 明治・昭和初期ら辺 改革・開拓  志・野心へのアプローチ 平成・令和  働くために働く ??? 何のために働いているのでしょうか? 週5日 死に物狂いで働きまた働くために休息する。 つまり働く為に働くへのアプローチに見えてます。 ここで感じるのは、 堀江貴文さん、西野亮廣さん、中田敦彦さん などは働く為に働いていないように見えます。 つまり周りの大人とは大分違うぞということです。 例えば堀江さん最近フランチャイズなどの店を展開しています。 ご本人がお話ししていましたが 『ビジネスが大きくのなるのが楽しい』 ゲーム感覚で働いているです。 しかもめちゃくちゃ時間を管理してあまり死ぬほど仕事に時間を取らないそうです。 #私も同感 続いて西野さんは『ディズニーを超える!!』 つまり 「夢を叶える為に仕事をしています。」 本人もおっしゃっていましたが、お金に執着はないそうです。 #おそらくかっこいいにも興味がありそうな西野亮廣さん そしてあっちゃんこと 中田敦彦さんはYouTubeという世界でいろいろな豊かさを捉えて発信する。 『志・野心に燃える』 この3人をみて サラリーマン時代の私を見ると何を小さいことで悩むのだろうと思ってしまいます。 しかし実際多くの人がこの人たちは 『特別だから』 と切り離して語っています。 でもねどうですか?皆さん気づいてないだけなのではないでしょうか? 気づいてないかもポイント 3つ ① チャレンジの数 ②夢を語っているか否か ③自...

『さあ次力』の磨き方

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皆さんこんにちは ニーチェの言葉 世界には、きみ以外には誰も歩むことのできない唯一の道がある。その道はどこに行き着くのか、と問うてはならない。ひたすら進め。 の言葉にそうだよなーおなじじゃないよねーと 妙にしっくりきた 日本一のキャリアコンサルタント 多和田 泰久です。 本日のテーマは さあ次!力の磨き方 です。 最近よく思うのですが 落ち込んでいるのもったいないなぁって思います。 これは誰かを見てとかでなく自分がすごく感じることです。 私は結構敏感に感情が動く方でした。 だからこそ思います。 落ち込んでいる時間があったらなにかやりたいことやろうと 堀江貴文さんは寝るギリギリまで誰かといるそうです。 著書に書かれてましたが 『死』に対しての恐怖が半端ないそうです。 私は死ぬのが怖いということもないのですが 落ち込んでる暇があったらやれることやろうと思います。 なぜそう思うのか? 以前は 失敗=取り返しがつかない というマインドでした。 正解こそ正義ですね。 なぜそういう思考なのかな?とおもうと二つぐらい原因がありました。 まずひとつ目 学校ルールの中でつくられた。 とは言えルールを外れることでよく叱られてました。(本当はルール内だった) つまりこのルールで動けのギリギリのラインを行きながらもセーフゾーンにいた。そんな風に生きてきたと思っている。 ふたつ目は 失敗=恥をかく と教えられたです。 24年間同じ会社にいました。 大手企業でずーと居たのでよく言われてました。 多和田さん恥をかかせないでくださいと #今考えればどこに恥があるんだろう  つまりこの2つのマインドから少しでも間違えたりすると結婚落ち込んでいる時間が続きました。 しかし、 ここ直近の私は違います。 間違いや失敗の捉え方を変える事で さあ次と思う力 が圧倒的にはやくなりました。 以前はセンシティブに反応したりしてました。 どう変えて早さを得たのか ①ファクトに感情を乗っけない ドライにきこえるかも知れませんがコレがめちゃくちゃ支えになる。 どうしてやってないんだ! なぜやれないんだ! など思っても 相手はできません。そこに腹を立ててもダメ 売れない時に感情を落としてもダメ 冷静にどうしたらできるのか? 冷静に売れないのはどこに問題があるのだろうか?と考えて行動する事です。 ②時間は有限である ...

第19回キャリアコンサルタント試験の実技試験対策「苦手意識を取り払う方法7つ」

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 皆さん こんにちは日本一のキャリアコンサルタントの多和田です。 今回は、国家資格キャリアコンサルタント実技試験対策について お伝えします。 国家資格での実技試験 『ロープレ』 苦手な人いますよね。 なんで苦手意識を持ってしまうのでしょうか? 苦手や落ち込むサイクルが生まれるメカニズムについて冒頭でお伝えして 後半はどう取り払うことが大切なのか?について書きます。 苦手や落ち込むサイクルが生まれる原因は大きく二つ ひとつめ 『うまく進めようとするから』 ロープレをうまく進めたい。と焦るあまりに何を聴こう?何を聞いたらいい質問だろう? とうまくやろうが先行している事があるような気がします。 ふたつめ 「ロープレが苦手だと思い込みがある」 です。 シンプルにこれ一番大きいです。 このふたつめはやはり結構多い傾向となります。 ではどのようにしてこの苦手意識を取り払うか? 方法を7つご紹介します。 ①   ひたすら練習する。  めちゃくちゃシンプルですがこちらは正しい方法です。 どんなに速い球でも、2000回対峙すればスピードになれます。 受験生の方々をサポートしますが、大体試験日までに20回前後行うとロープレに対して意識が変わります。 ②  たくさんの経験者に触れすぎない。 どういう意味か?キャリコンを目指す人は基本的に優しい人その優しさのあまり合格させたいが強くなり、自己概念の成長を通り越して『アドバイス』をしすぎちゃう傾向があります。 つまり、ホルダーに触れる人の数=違う意見のオンパレードです。 成熟していない中でのアドバイスはその人にとって困惑につながり、余計に落ち込む可能性があります。 ③  安心感の得られる方に指導を継続的に受ける。 ②で感じていただいたことの反対の意味ですが、極めて重要です。 クライエントにいろんな人がいるようにカウンセラーも多種多様この人合わないなぁ。と思いながら苦しむよりこの人と親和性あるかも!!と思ったらとことんその方と進めてみてください。そうすることでロープレに苦手意識は薄れていきます。 ④  理論構造にこだわりすぎない。 よく受講生の皆様をみていると『こうでなければならない』 が多く感じられます。これはもちろん理論に沿った方が良いのですがそこから外れても問題はありません。 私の知り合いで...